しゃらの日記

wa-風大好き、しゃらの日記です.

明石の菊水鮓でにぎりを

友人においしかったよと聞き、明石へいった機会にお昼を菊水鮓でいただきました。3000円ほどの普通の握りです。
さすが、明石!おいしかったです。
しまあじも、とろけるようなしろあなご(?)も・・・
みんな満足!(^^♪

  • 2007.05.22 Tuesday
  • 07:42

毎年恒例山の辺の道ウオーキング(07.5.3)

私たちのウオーキンググループでは、毎年5月に山の辺の道へいっています。
もう5〜6回目とか・・・
約16キロ。アップダウンもなく、青垣の山麓につづく、おだやかな田舎道を歩いていきます。
桜井を出てから、天理まで、神話や古代の世界への思いにつながるところも多く、古に思いをはせながら歩きます。

また、野菜などのほか、おいしい草もちや、イチゴをいただきながらのウオークも、毎年の楽しみです。

新緑も目にまぶしく、大神神社のギンリョウソウ、長岳寺のつつじなどのほか、白いタンポポや、大きな山藤を見つけたりしながら無事天理まで歩きました。




  • 2007.05.08 Tuesday
  • 14:21

大島の着物地でリメイク(コート・ワンピースを作りました。)

いただいた、着物の生地を使って、コートとしても、ワンピースとしても使えるものを作りました。
いい生地なので、はさみを入れる決心をするのに半日かかってしまいました。
連休の間に少しずつ作って何とか完成です。
自己流の雑なつくりにしかならないのが残念ですが、何とか着れそうです。(^^♪
うれしい!

  • 2007.05.06 Sunday
  • 16:23

「曜変天目茶碗」をみに藤田美術館へ(07.4.29)

美術館めぐりの後半は、大阪の大阪城北詰駅そばの藤田美術館です。
お向かいの太閤園や大阪城など、時々訪れるところです。

藤田美術館は、春と秋だけ開かれている美術館で、今回は、「名碗と水墨画」です。もちろんめだまは、国宝の、「曜変天目茶碗」です。
青い曜変は、やはり妖しい魅力がありました。しかもしっとりとした雰囲気でした。

たくさん名碗が展示されていたのですが、帰って、展示品目を見てもドレがドレだったか・・・となるのですが、200円で、簡単な目録が売られていたのは助かりました。

京都から大阪へちょっと疲れたものの、1日好きなように、贅沢な時間をすごせて、しあわせ・・・・(^^♪

  • 2007.05.01 Tuesday
  • 09:16

染織作家「志村ふくみ展」へ(07.4.29)

ゴールデンウイークも始まったことだし、今日は、美術館デイと、まずは、松花堂美術館の志村ふくみさんの紬織りを見に!
春先の滋賀近代美術館のを見に行きたいと思っていたのにいけなかったため、こちらへ。

友人のさをり織りの糸の棚を見ても「きれいね〜〜}と見とれてうっとり。「見ていると幸せな気持ちになるね」と。
志村さんのは、植物から丁寧に取り出して染めた糸。ほんとにきれいな、日本の色という感じのいろでした。
そして、それを織り上げたすばらしい着物が展示されていました。(写真は松花堂庭園を以前に写したもの)

  • 2007.05.01 Tuesday
  • 08:37

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